
独身以外のキャンパーさんなら、家族でキャンプに行く機会も多いでしょう。そのなかで、どんな遊びをしようかと考えることもよくある悩みかもしれません。
家族がキャンプに乗り気じゃないときは、乗り気じゃない家族・パートナーの誘い方の工夫もあわせて参考になります。
キャンプ場での過ごし方には、実に多くの様々な楽しみ方があります。特に子供たちと一緒に楽しめるようなキャンプ遊びでは、多くの楽しい思い出を刻むことが出来ることでしょう。
この記事では、子供たちと楽しめるオススメのキャンプ遊び15選をご紹介していきます。子供たちが喜ぶ遊びをチョイスして、楽しい思い出を作ってみましょう!
- キャンプでの過ごしかた
- 子供と楽しめるオススメの遊び
- 子供の安全確保のため知っておくべきこと
キャンプ場での過ごし方について
子供とキャンプ場で過ごすときは、天気の確認や火の扱いなど安全の準備をして、子供から目を離さずキャンプ場のルールとマナーを守ることが大切です。楽しく過ごすための基本を見ていきましょう。
キャンプは、自然と触れ合う贅沢な時間を過ごせるアクティビティのひとつ。しかし、自然の中で遊びを楽しんで過ごすためには、しっかりとした準備も必要です。

また、キャンプ場での楽しみ方には意識して気をつけておきたい点も、いくつかあるので順番に確認していきましょう。
安全にキャンプを楽しむための準備
キャンプを楽しむためには、安全面の準備は欠かせません。特にお子さんを連れての遊びとなれば、天候や地形・野生動物や害虫など、自然の中では予期せぬトラブルが起きることも。
事前に天気予報のチェックや必要な装備の準備、特に火の取り扱いの際のルールを確認することも大切です。また周りの人とのコミュニケーションも欠かせません。周りのキャンパーさんとのルールやマナーを意識し、他人に嫌な思いをさせる事のないように、楽しいキャンプライフを過ごしたいものです。
子供と一緒に過ごすときの注意点
キャンプを子供と過ごす際は、子供が怪我をしたり危険な場所に勝手に行ってしまったりしないよう、目を離さず見守ることがとても大切です。不安や恐怖心を感じてしまっては、せっかくの楽しいはずのキャンプが台無しになってしまうので、十分な配慮が必要です。
また子供は純粋に悪気なく、はしゃいだりして遊び始めてしまうもの。他人に迷惑をかけることの無いように配慮しつつも、子供の気持ちに寄り添った計画や行動をすることが大切でしょう。
キャンプ場でのルールやマナー
キャンプ場での過ごし方において、他のキャンパーさんもいることですから、当然ルールやマナーの厳守も必要不可欠。
多くのキャンプ場では、他のキャンパーと気持ちよく場所を共有するためのルールが設けられています。しっかりとルールを守り、誰もが安心してキャンプを楽しめるよう意識しておきましょう。
| ルール・マナー | 注意点 |
|---|---|
| 焚き火 | 指定された場所でのみ行い、消火にも十分注意しましょう。 |
| ゴミ | キャンプ場のルールに従って可燃ごみ・不燃ごみ・資源ごみを分別し、捨てられない場合は必ず持ち帰ること。 |
| 静かに過ごす | 夜間は特に配慮しましょう。キャンプ場が決めた消灯時間のあとは静かに過ごす。 |
| トイレ | トイレ場所でのみ使用し、清潔に利用しましょう。 |
| 料理 | 周りに迷惑をかけないように炊事場や所定でのみ火を使いましょう。 |
| ペット | 同伴する場合は事前に確認し、リードをつけて周りに迷惑をかけないようにしましょう。 |
| 駐車 | 車は指定された駐車場所に駐車し、エンジンのかけっぱなしは禁止されていることも多いので車中泊の際は注意が必要です。 |
| 自然環境 | 天然記念物や生き物には優しく、自然を荒らさない様にしましょう。 |
子供と楽しく過ごすキャンプ遊びオススメ15選
子供と楽しめるキャンプ遊びは、野外料理・焚き火・星空観察・ナイトハイキング・川遊び・テントでのゲームなどです。年齢や季節、キャンプ場の設備に合わせて選べる15の遊びを紹介します。
キャンプでの遊び方は無限大。これらの中からお子さんが楽しめるものを選んで、家族で楽しい時間を過ごしましょう!

1:野外料理
キャンプ場での定番と言えば、野外でのキャンプ料理といって過言ではないでしょう。キャンプにおいて、すべての人が必ずおこなう楽しみのひとつですね。

ある程度の食材や調理器具などの下準備も含めて、子供たちと一緒に料理をして楽しみましょう!火おこしや調理のお手伝いをすることで、火を使うことや料理についても学ぶことができます。
簡単に作れるホットドッグや焼きマシュマロなども定番のおすすめです。野外で食べると、普段とは違って何倍もの味わいが楽しめるのがキャンプでの料理です。
おすすめキャンプ料理はこちら
2:ナイトハイキング
夜になったら、ナイトハイキングもおすすめ。キャンプ場周辺を一緒にハイキングするだけで、自然の夜景や雰囲気を楽しむことができます。

夜は周りが暗くなるので、子供たちには懐中電灯やランタンなどを持たせましょう。暗い中を自分の手で照らしながら進むだけでも、子供はドキドキ感を感じながら楽しめる事でしょう。虫の声なんかも聞こえるので、子供たちは自然の中にいることをすごく実感できます。夜は危険もあるので、親子でルールを決めて必ず一緒に行動するようにして下さいね。
3:テントでのゲーム
テントの中で遊ぶゲームは、キャンプ場での遊びの定番です。トランプやボードゲームなどを持っていけば、万一雨に見舞われたとしても楽しめます。また、普段家ではしないような会話や自然とキャンプに関する話をするのも子供の学習にもなってGOOD。

自宅とは違って限られたテント内のスペースで子供と一緒に遊ぶことで、親子のコミュニケーションも深まることでしょう。
ちなみに筆者は将棋をしますが、集中しすぎて時間が経つのが早すぎて何しに来たのがわからなくなるので注意して下さい(笑
4:星空観察
キャンプ場の自然の中で、晴れた日には美しい星空を見ることができます。子供たちにとって、星座や星の名前を覚えるのは非常に興味深い体験となります。星座図を持っていくとより深く楽しめること間違いなし。

また、星空観察に便利で楽しい「Star Walk」などといった"星空アプリ"を使って、宇宙空間に浸ってみては。街中と違い、街灯の無いキャンプ場という静寂空間での星空の美しさは最高です。
5:フィールドゲーム
明るい時間にはサッカーやバレーボール、ドッジボールなどを使い、子供たちと楽しむのも良いでしょう。ボール以外にもフリスビーやバトミントンなどの遊びもおすすめです。キャンプ場によっては、スポーツ用具を無料で貸し出してくれる場合もありますので、必要なものがある場合は確認してみましょう。

ただし、他のキャンパーさんに迷惑を掛けないようにだけ注意して遊びましょうね!
6:焚き火
焚き火は、キャンプでの定番中の定番アクティビティであり、夜間においては最大の盛り上がりのシーンとも言えるでしょう。焚き火を囲んで、家族でホットドッグやマシュマロを焼いて食べたりするのは、キャンプでの醍醐味です。

子供が火傷をしてしまうことが無いよう、火の取り扱いにだけは十分に注意。また、焚き火をする前に、そのキャンプ場でのルールやマナーを確認しておくことも大切です。多くのキャンプ場では、直火禁止となっていますので、焚き火台を使って楽しんでください。
個人的には、ウッドストーブを使った二次燃焼を発生させるのが見た目にも綺麗で楽しいです。やったことがない!二次燃焼ってなに?という方には、詳しく解説してある記事もありますので、ぜひ参考にしてみてください。
7:アウトドアアート
自然の中でアート作品を作るアウトドアアートは、子供たちにとって創造力を養うだけでなく、自然を身近に感じる機会を提供してくれます。キャンプ場にある石や木の枝で作る彫刻や、ドングリや落ち葉のモザイクアートなど、アイデア次第で面白いオリジナル作品が作れちゃいます。

楽しいキャンプの思い出に、作ったアートを持ち帰って飾っておくのも良い思い出になるでしょう。
8:川遊び
川遊びは夏の定番アクティビティのひとつで、川や水辺のあるキャンプ場で楽しむことができます。川の水は冷たくて気持ちよく、水遊びをするには最適です。浅瀬で遊んだり、石ころを拾ったり、場所によっては水着に着替えて泳いだりすることもできます。

ただ水難事故は毎年起きているので、小さな子供だけで遊ばせず、深い所や流れの速い所には近づかないようにしましょう。子供にはライフジャケットを着せておくと安心です。当日が晴れていても、前日が雨だと時差で濁流が流れてきたりする場合があるので注意が必要です。
9:キャンプ体験イベント
様々な体験イベントが開催されているキャンプ場もあります。子供たちは新しい自然体験を通じて、自然やアウトドアに興味を持って学ぶことができますので、積極的に参加してみてはいかがでしょうか。

| イベント名 | 概要 |
|---|---|
| 焚き火作り | キャンプ場での焚き火作り体験。火おこしや薪の使い方など、火を使った生活の基礎を学ぶことができます。 |
| キャンプファイヤー体験 | 焚き火を囲んで、マシュマロやホットドッグを楽しむ体験イベント。歌や踊りなどのパフォーマンスも行われることがあります。 |
| 星空観察 | キャンプ場や星空観測施設での、星座や惑星を観察する体験イベント。ガイドが解説してくれることもあり、星の神秘的な世界を楽しむことができます。 |
| アウトドア料理ワークショップ | キャンプでの簡単な料理やバーベキューの作り方を教えてくれる体験イベント。野菜や肉などの食材の選び方や、火の起こし方など、キャンプでの料理に必要な知識や技術が学べます。 |
| アウトドアクラフト教室 | 木工や革工芸、アクセサリー作りなどのクラフト作りを教えてくれる体験イベント。自然素材を使った手作りの作品を作ることができます。 |
| ナイトハイキング | 夜の森を散策する体験イベント。夜の自然の中で、動植物の生態を観察したり、森の音や匂いを楽しむことができます。 |
| スターウォッチング | 星座や惑星を観察する体験イベント。ガイドが解説してくれることもあり、星の神秘的な世界を楽しむことができます。 |
10:キャンプ場でペットと遊ぶ
キャンプ場によっては、ペットと一緒に泊まれる場所も。犬の場合、散歩や散策、フリスビーやボールなどの遊びが楽しめます。

ただし他のキャンパーさんに迷惑をかけないよう、ペットのマナーやルールには十分に注意をして下さい。
11:バードウォッチング
キャンプ場では周りの木々や草地に生息している、さまざまな野鳥を観察することができます。バードウォッチングは、自然との触れ合いを楽しみ、リラックスすることができるアクティビティのひとつ。

子供たちと一緒に、野鳥の名前や鳴き声を覚えながら、森林浴を楽しみましょう。小さな双眼鏡など持参すると、木々にいる野鳥をハッキリと見ることが出来て楽しいですよ。
12:プールでの水遊び
夏の暑い日には、プールでの水遊びは子供たちにとっては格別の楽しみです。キャンプ場にはプール施設を備えたところもあり、家族全員で楽しめます。水鉄砲や水風船・ボール・浮き輪を使った遊びなど、プールではただ泳ぐだけでなくいろいろな遊び方ができます。

13:サバイバル体験
キャンプといえば、自然と共に生きる体験をすることも目的のひとつ。サバイバル体験は、自然の中で生き残るための技術や知識を学びながら、アウトドアを楽しむことができるアクティビティです。

森の中で火を起こしたり、風雨を避ける簡易シェルターを作ったりと、サバイバルに必要な技術を実践的に学べます。ただし野草やキノコは見分けがとても難しく、毒キノコによる食中毒は毎年起きています。厚生労働省も「食用と確実に判断できないキノコは採らない・食べない」と呼びかけているので、採って食べるのはやめましょう。子どもたちにとっては、自然の中で自分自身が生きる力を養う貴重な体験となることでしょう。
14:木登り・縄はしご遊び
キャンプ場には、自然にある木々や岩場を利用した遊びができるところもあります。木登りや縄はしご遊びは、身体を使って自然に触れ合え、子どもたちに特に人気。

木登りでは自分の力で高い場所に登って優越感に浸り、縄ばしご遊びでは縄の揺れる感覚が楽しく、バランス感覚を養われながらも夢中になって遊べます。こちらも安全に遊ぶためには必ず保護者の同伴や、スタッフさんの指導を受けたり、ルールを守って遊んで下さい。
15:フラッシュライトタグ
夜のキャンプ場で楽しめる遊びとして、フラッシュライトタグという遊びがあります。フラッシュライトを使った鬼ごっこのようなゲームで、暗闇の中で友達と一緒に遊ぶととても盛り上がる遊び。

ルールは、一人が「鬼」となり、その他のプレイヤーたちはフラッシュライトで鬼を照らして逃げ回ります。鬼に捕まったプレイヤーは鬼になり、最後まで逃げ切ったプレイヤーの勝ち。
ただし騒いだり走り回ったりライトをチカチカさせ続けたりする遊びなので、他のキャンパーさんがいる場合には大きな迷惑になります。冬キャンプなどで、自分達だけしかいないような独占状態でのシーンに限るようにしましょう。
キャンプでの子供の安全確保のために知っておくこと
キャンプは子供たちにとって大きな冒険となりますが、安全に楽しんで帰ることは何よりも最優先です。以下の点に充分注意して、子供たちが楽しく安全にキャンプで過ごせるようにしましょう。

キャンプ場でのルールやマナーの遵守
キャンプ場ごとに「ルールやマナー」があるので、事前に調べておくことが大切です。ルールはキャンプ場によって異なりますが、基本的な人としてのマナーは共通です。子供たちにもルールを教え、次のようなことは絶対にしないように、大人も含めて全員が守るように徹底しましょう。
- 夜間に大声で騒ぐ
- BGMを大音量でながす
- 他人のスペースに無断で立ち入る
- 直火の焚き火
- ゴミを放置したり分別しない
- 共有スペースを独占する
- トイレを汚す
これらのことは、キャンパーとしてやってはいけない最低限のことです。自分の家や私物ではないわけですから、そこにきているキャンパーさん全員が気持ちよく過ごせるように、他人に対しての意識も持って楽しみたいものです。
火の取り扱いに注意する
キャンプでは火を使うことが多いため、火の取り扱いには十分な注意が必要です。焚き火をする場合は、消火用の水をそばに用意し、火を放置しないように気をつけましょう。
地面の芝などを焦がしたりしますので、焚き火をする場合は基本として直火でしない。耐熱シートを敷き、その上に焚き火台を設置しておこなうようにしましょう。
キャンプ場での直火禁止について詳しく解説した記事もありますので、ぜひ参考にしてみてください。
危険な場所への立ち入りを避ける
キャンプ場には、川や湖・山など自然の中ならではの危険な場所も多くあります。子供たちは新しい環境に興奮して、危険な場所に近づいてしまうことがよくあります。そのため事前に危険な場所を教え、近づかないように指導しておきましょう。遊び方についても事前に話し合い、危険な遊びを避けるようにしましょう。
子供が迷子にならないように対策をする
キャンプ場では広い敷地内を歩き回ることが多く、子供が迷子になることがあります。そこで、以下のような対策をすることで、子供が迷子になるリスクを減らしましょう。学校の集会のような内容も含まれますが、対策するに越したことはありません。
| 対策 | 説明 |
|---|---|
| リーダーシップ | 大人のリーダーを決め、子供たちに従ってもらうように指示する。 |
| バディシステム | 2人1組で行動するパートナーを決め、お互いに見守り合う。 |
| 着目ポイントの設定 | 迷子になりやすいトイレや出口などの着目ポイントを決め、子供たちに伝える。 |
| 記名タグの利用 | 子供たちには自分の名前や連絡先が書かれたタグを付けさせる。 |
| キャンプ場スタッフへの連絡先 | キャンプ場スタッフの連絡先を伝え、万が一の場合はすぐにスタッフに連絡するようにする。 |
| オリエンテーションの実施 | キャンプ前にキャンプ場内の説明を行い、子供たちにキャンプ場の概要やルールを理解してもらう。 |
| 防犯ブザーの利用 | 迷子になった時や危険な状況に遭遇した場合に、周囲の人々に協力を求めるために防犯ブザーを持たせる。 |
| 定期的な集合 | 定期的に指定された場所で集合し、子供たちの安全を確認する。 |
| 連絡ノートの利用 | 保護者の連絡先や医療情報などが書かれたノートを持たせ、必要な情報を共有する。 |
| 親の付き添い | 子供たちには常に親が付き添い、安全を確保するように意識させる。 |
| GPSの利用 | 迷子になった場合に備えて、子供たちにGPSを持たせて位置情報を確認できるようにする。 |
子供と一緒に行くキャンプ|Q&A
子供とキャンプに行く前によく出る疑問をまとめました。持ち物やキャンプ場の選び方・安全の守り方から、夜のナイトウォークで子供を怖がらせないコツまで答えていきます。
テント・寝袋・マット・ランタン・キッチン用品・衣類・食料や飲料などが必要です。
トイレやシャワーの設備が整っているファミリーキャンプ向けのキャンプ場や、自然に触れ合えるアウトドア感が楽しめるキャンプ場がおすすめ。
釣りやハイキング・ナイトウォーク・バーベキュー・カードゲーム・ボードゲームなどが楽しめます。
キャンプ場のルールやマナーを守り、火の取り扱いと危険な場所への立ち入りに注意しましょう。迷子対策や応急処置の知識も身につけておくと安心です。
自然の大切さや美しさ・周りの人や環境への配慮・アウトドアのスキル・家族や仲間とのコミュニケーションなどが学べます。
炭火でのバーベキューやワンタッチコンロでの料理が楽しめるよう、食材や調味料を持参しましょう。また、スナックやおやつなども用意しておくと良いです。
協力しながら楽しんで設営できるように、シンプルな作りのテントを選ぶのも良いでしょう。
星空を見ながら、一緒に歩くことで安心感を与えることができます。子供のペースに合わせてゆっくり進み、怖がる場所ではよく説明してから進むようにしましょう。明かりを持って歩くことで、子供が怖がることを最小限に抑えることができます。
子供と一緒に楽しめるキャンプ場での過ごしかた|まとめ
子供とのキャンプは、安全の準備とルールを守ったうえで料理・焚き火・星空観察など子供が喜ぶ遊びを選べば、家族の大切な思い出になります。自然の中で、周りへの配慮も一緒に学べるのがキャンプのよさ。

この記事では、キャンプ場での過ごし方について、子供と一緒に楽しめるアクティビティやオススメの遊び方について紹介してきました。釣りやアウトドアクッキング・星空観察やゲーム・自然散策など、様々な過ごし方ができます。
この記事を参考に、家族や友人とのキャンプで素敵な思い出を作ってみてはいかがでしょうか。










